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四十郎です。

相変わらず忙しいです。
そんな中でもトピックスがあります。

あさひかわ緩和ケアネットワークの勉強会に参加して、その後の懇親会に誘われたんで行ってきました。
特に考えずに参加したんですが、知ってる先生(薬剤師)は1人だけ、後は講演のパネリストの先生とかで、『いや~、誘ったら来ちゃったよ』状態でどうしようかと思ってしまったのですが、偶然となり合わせたのが、家庭医療学センターのH藤先生でした。(家庭医療学センターのホームページでお顔は拝見していました。)

四十郎『・・・家庭医療学センターのH藤先生ですよね。はじめまして、上川医療センターの前でやっているセンター薬局の四十郎と申します。』

H藤先生『お~、噂は聞いています。学会でも発表されたとか・・・。』

四十郎『上川の先生方にPCCMを教えてもらって、こんな事をしたり、あんな事をしたりしてます』

H藤先生『なるほど~!お~、お~、なるほど~~~!!!』

てな感じで、H藤先生曰く”凄まじい化学反応が起きた“状態で
講師の先生をそっちのけで二人で盛り上がってしまいました。

それにしても薬剤師がPCCMを実践してるというのは、先生方にとってはそんなにインパクトがあるのかな?
確かに他でやってないことではあるし、患者さんにとってもすごくいいんだけど、ここまでとは・・・。

なんか、薬剤師にとってとんでもない宝物を掘り当てちゃったのかも・・・・。

拍手[6回]

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四十郎です。

久々の更新です。相変わらず忙しいので、ぼつぼつやってこうと思います。

新年度です。
もう諦めかけていた、新卒の薬剤師ですが、ギリギリの土壇場になってやってくれました。

北海道薬科大学の吉田君

吉「他の企業の魅力的な条件よりも、貴社の他にない取り組みが心に残りました。」

四十郎「田舎はいやじゃないの?遊ぶところもないし、住むところも選べないし・・・。」

吉「若いうちにしかいろんな事が出来ないですし、家は住めればいいって方ですから・・・」

むむむ・・・、彼の資質なのか、6年制になった影響なのか?いずれにしても、きちんと仕事をしていれば田舎でも薬剤師が来てくれるという事かも。


で、6年制のすごさなのか、彼のすごさなのか、即実践で使えるだけの技術は習得している。どんどん実践の中で患者中心の医療の方法を覚えていってもらった方がいいかなと思ってます。

という訳で、

明日から、薬剤師によるPCCM勉強会を週1のペースでやっていこうと思ってます。今までの家庭医療学勉強会は次のフェーズに移っていくので、要は週2回朝7:30から勉強することになりました。

四十郎・Ⅰ原・F田が順番にファシリテーターになって、勉強会を勧めていくような形を考えてます。

はてさて、どんなことになるやら・・・。

拍手[6回]

四十郎です。

時間がないのですが、これはお知らせしないと・・・。

28日の正式には第6回旭川薬剤師会・旭川病院薬剤師会合同会員研究発表会で、

上川店のI原先生が、なんと!奨励賞を獲得しました。パチパチパチ。

本来は昨年の日本薬剤師会学術大会で発表する予定でしたが、東日本大震災が発生して学術大会自体が中止になってしまったので、その代わりの出場でした。

一応これで本年度の学会発表3部作が何とか達成できました。

発表のベースはプライマリケア連合学会で発表した演題と同じですが、薬剤師向けにアレンジした内容になっています。

この発表会は初めての出場だったのですが、奨励賞の選考基準もちゃんとしたもので、きちんと取り組んだ甲斐があったと思います。

全部はわかりませんが、
・発表時間が守られているか
・発表のリズム
・スライドの構成・内容
・質疑応答の内容
・今後の期待感
etc・・・


薬剤師に家庭医療とPCCMについて、短い時間で上手く伝える為の文章の推敲、想定質問を忙しい中、連日苦労して考えていました。

わたしの勝手な判断ですが、選考の決め手になったのは質疑応答の時の態度じゃないかと思っています。


あらゆるパターンの想定質問に対する、回答を用意して、四十郎の時のように訳のわからない薬剤師から一個前の発表の質問をされてあんぐりする事もなく(おととしの北海道薬学大会参照)、用意した餌にぱっくり食いつく入れ食い状態だったらしいです。

やはりもっている者とそうでない者の違いでしょうか・・・。

餌にぱっくりは、まあ別として、出力する事を前提にして、あらゆる想定質問を考えることで、I原先生の家庭医療、PCCMに関する学びは格段に深くなったんじゃないかなと思います。

四十郎としても、後輩が賞をとったことで、教えていた事が間違えじゃなかったのを確認できてうれしいのだ・・・。

「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、ほめてやらねば人は動かじ」

あとはほめてやらねば・・・これが苦手。

拍手[13回]

四十郎です。

大分サボってました・・・。こっそり再開です。
遅ればせながら、あけましておめでとうございます。

今日は、旭川薬剤師会研究発表会です。
日本薬剤師会学術大会が中止になってしまったので、その代わりの出場です。
担当者はI原先生です。

プライマリケア連合学会の発表の内容とほぼ同じですが、今回は薬剤師向けの発表に多少アレンジしています。

I原先生の発表デビュー作です。
たぶん、発表を聞くのと自分が発表するのとは全く次元が違う事を学んでくれたと思います。
言葉の使い方、想定質問を考えることで、8分間の発表内容の何倍もの知識の背景がないと出来ない事。

人に伝える事が最大の学びになります。

拍手[11回]

四十郎です。

今年度の業務がすべて終了しました。10月以降、とうとう今日まで更新が出来ませんでした。
まあ、大勢には影響はないのですが、一部マニアな方からの熱狂的な支持があるので、出来るだけ更新していこうと思っています。

という訳で、休んでいた分も含めて、今年一年の振り返りをしますか・・・。

【1月】
昨年暮れの、第1回目のバイタルサイン講習会参加に続いて、インストラクター講習会(1)に参加。薬局の世代間移行、変革期が始まっていると・・・。いい時代になったなあ・・・。

人の見分け方の一つに、『事あれかし』と思っている人と、『事なかれかし』と思っている人かというのがあります。

私の場合は完全に前者なので、日々平穏無事だとすぐに飽きてしまう。なんか面白い事がないかと探してしまう。

調剤薬局はまさに変革期に差し掛かってます。こんな時期にめぐり合うのはめったにないのだ。

【2月】
1月に引き続き、インストラクター講習(2)、無事インストラクター合格。パチパチパチ。しかし、狭間先生から重大な提案をされて青ざめる・・・。

グループホームまどかさんでの勉強会。実は上川店オープン当初から頼まれていたのですが、オープンの混乱期にどうしても対応できないと言う事で1年越しでやっと実現。

施設長さんから、職員さんに対して薬の危険性について講義をしてほしいと言う事で、『お薬の聞き方と注意点』という事で30分の講習会をやりました。

当初はI原先生の勉強も兼ねて、『やってみるか?』と言う事で様子をうかがっていたのですが、2日前になって、ギブアップ(その間考えてた事が大事。次は頼むよ)したので、二日で資料を作って何とか間に合わせました(締め切り際の魔術師の本領発揮)。

2日で作ったにしてはいい内容になったのではないかと思いました。
まどかさんの職員さんの反応も非常によかったです。やれやれ・・・。

医療センターの先生方と学会発表第1回打ち合わせ。去年は症例発表したので、今回はレビュー形式でいこうかななどと・・・。来年はどうしようか・・・。

【3月】
北海道薬剤師会学術大会発表内容打ち合わせ。
要旨内容検討(担当F田先生)。赤ペンを8回入れて、原型がなくなってしまう。

狭間先生からの重大な提案を実現するために奔走している最中に、東日本大震災発生。
いろんな事が頭の中を駆け巡る・・・。こんな事をやっている場合じゃない・・・、何かできる事がないか・・・。本当に混乱・・・。

越川先生、その他いろんな人の話を聞いて、直接じゃなくても支援出来ると思い何とか立ち直る。ありがとうございます。

ただし、これは現在進行形、考え続ける事が必要。

【4月】
ディレクター講習会。無事ディレクターの認定合格。パチパチパチ。

狭間先生の重大な提案事項、バイタルサイン講習会IN旭川開催。
開催直前に狭間先生が来旭されることになり、講師の変更。ほっとする同時に、若干残念な気持ちにも・・・。

今後の北海道開催のため、インストラクター養成のため、社内での講習受講者募る。

北海道薬学大会発表原稿作り。担当のF田先生と内容を詰める。
ほぼ出来上がったところで、今年から口頭発表(部会により)がなくなり、ポスター発表と知り、あごが落ちそうなくらいの衝撃を受ける。作り直しじゃ~

【5月】
北海道薬学大会。担当はF田先生。
F田先生、初めての発表にしては、堂々とゆっくり説明していて、時よりこちらの方に目配せをして、”どうだ!”的な態度だったので、(おぬし・・・やるな!)と感心していたのですが、あとで話を聞くと『僕は緊張しすぎると異常に話し方が遅くなるんです。必死で助けを求めていたのに、先生うなずいてるんですもん・・・』
う~む、悪かった・・・。まだ、部下を把握しきれなかったみたいね(^_^;)

薬局3.0勉強会(大阪)

【6月】
プライマリケア連合学会学術大会発表の為の打ち合わせ。演題は「調剤薬局におけるPCCMの導入と患者アウトカムの向上について」
医療センターのM地先生も関連テーマの発表をするとの事。

割と、どうなるかわからないけどやってみっか!的な性格なので、あまり深く考えずにエントリーしたのですが、だんだんとプレッシャーが・・・。

バイタルサイン講習会ディレクターミーティング。現状と今後の進め方
ここで、またしても狭間先生より、重大な提案。講習会の内容の見直しをお願いされる。6万字原稿起こし。指が変てこになりそう・・・。

学会発表最終打ち合わせ&リハーサル
ちょっと逃げ腰になってたのをE原先生に指摘され、猛省する。考えが甘かった・・・。おかげさまで恥をかかずに済みました。

新規店舗の案件、決定。う~む・・・。

【7月】
プライマリケア連合学会学術大会。
ご存じの通り、今までにない異常な1日。何だかわからないけど、いつもと違う・・・。緊張してるけど妙に冷静
『(わははっ、膝がわらっとる。手ぇ震えとる)』

まったくどうなるかわからなかったけど、すごく好意的な評価をしてもらってほっとする。やってよかった~。

研修医の先生の服薬指導実習。この研修もだんだんと形になってきたかな。

新規店舗打ち合わせ。責任者が決められない・・・。うううっ・・・。

医療人GP学生実習依頼。打ち切られず良かった。去年より充実させなきゃ。

薬局3.0勉強会(大阪) I原、M川先生も参加。大阪城でのかき氷が上手かった(なんのこっちゃ)

ファーマシーF田先生とバイタルサイン講習会原稿見直しTELミーティング

【8月】
JHPシンポジウム(大阪)
参加するだけだったのに、いつの間にか総合司会・・・総合て。H間K代先生に頼まれると断れない・・・。

新規店舗打ち合わせ・・・。ううううっ、薬剤師が足りない・・・。

実習講義内容見直し。バージョン2.0 去年よりは家庭医療について上手く伝わる内容になったと思う。

【9月】
市立堺病院、M田先生薬局実習。
実習終了後、お手紙をもらう。『・・・薬局からの患者中心の医療をこれからも実践して頑張ってください』
いかった~。

新規店舗、S田先生厳しい状況の中引き受けてくれてありがとう。会社の状況を飲みこんでやってくれる事に感謝!

滝川薬剤師会研修会。忙しい中参加してくれた先生方ありがとう。

学生実習導入講義。1時間しゃべりまくり・・・。去年のエピソードが満載で伝わりやすかったのかも。去年の実習の時に来ていた研修医のK子先生の離島でのエピソード『ドクターコトーみたいだよ。柴崎コウはいないけど』は大爆笑が取れました。ありがとうございます。

病薬シンポジウムに狭間先生来札。狭間先生の『1人寿司はやだな』の一言が、広まってしまって最終的に大宴会、カラオケでたかじん、上田正樹の熱唱。上手い。

【10月】
越川先生来札。マシンガンのような講義内容。ついていくのに必死。すげぇ・・・。

新規店舗引き渡し。M田先生、短い期間で良くやってくれた感謝&手伝えなくて申し訳ない。

医療人GP学生実習2週間
今年も意欲的な学生が来てくれました。驚いたのは家庭医療を知っていた事。去年の導入講義で聞いた時は0人。去年の実習が少しは役立ったのかも。

今年も医療センターの先生方、スタッフの方々、特養、在宅のご家族の協力を得て充実した内容になったと思います。
なんせ、学生が目をキラキラさせて実習に取り組んでるのが印象的。このまま育ってくれれば・・・。

I原先生の結婚式。乾杯のスピーチ頼まれる。どんなスピーチにしようかな・・・うひひ・・・。

【11月】
学生実習報告会出席。ひいき目もあるけど、うちに来てくれた学生の発表がダントツによかった。表面的な所だけではなく、PCCM、情報提供のエッセンスをちゃんと理解した内容でした。

新規店舗オープン。
薬剤師が確保できないまま発進せざるを得ない状況。全店舗一丸にならないと乗り越えれない。みんな本当に頑張ってくれている。感謝感謝!
いろいろ不満もあるかもしれないけど、今が勝負時です。明るく乗り越えよう!

100%プライベートなことは書かないルールになっているのですが、これだけはご勘弁を。
21日、立川談志がなくなりました。
18歳で洗礼を受けて以来、25年間追いかけていました。高座を聞きに行って、『芝浜』に感動して、しばらく立てなかったこともありました。
いろいろ思いを伝える言葉を考えるんですが、たぶん言い表せないと思っています。
ただ、自分の中で立川談志がいなくなって日本という国がちょっぴりつまらなくなったと思います・・・合掌。

【12月】
師走

怒涛の1年間。
現在は大変な状況だけど、今まで捲いてきた種が芽を出してきた感じがします。ここで水をやらなければせっかくの芽が枯れてしまうかもしれない。そうならないように頑張らにゃいかんのです。

そう言う訳で、皆様良いお年をお迎えください。











拍手[19回]

四十郎です。

最近更新しないね・・・。と一部マニアの方から声を掛けられてます。

ネタはいっぱいたまって、幸せなのですが・・・・時間がない・・・。

あんなことや、こんなことも・・・・ネタがないためのポーズじゃないのと思われるかもしれませんが、本当に時間がないのです・・・。

ニュートリノが光の速度を超えたとか、ヒッグス粒子が見つかったなんて言ってますんで、そのうち時間をコントロールできるようになるのを期待してます・・・。(あくまで仕事が遅いということではありません)

拍手[12回]

四十郎です。

現在実習中です。

ネタはいっぱいあるけど書く時間がないです。

落ち着いたら報告します。

拍手[17回]

四十郎です。

学生実習の導入講義に行ってきました。
今年も10月に学生実習があります。PCCM、家庭医療との連携、地域での薬局の役割等、去年と同じ内容ですが、かなりバージョンアップはしていたと思います。

驚いたのは、学生が家庭医療やPCCMを知っていた事。非常に興味を持っている様子でした。

こりゃ、手を抜けないなぁ・・・。

それにしても、薬学6年制になってから、僕らのころからとはまったく違う勉強をしているようです。

国会の付帯決議にもあったように、4年制の薬剤師はもっともっと勉強しないといけないようです・・・。

こっそり勉強・・・(またか!)

拍手[18回]

四十郎です。

昨日は、市立堺病院のM田先生のプレゼンが、医療センターでありました。
4週間の地域医療・プライマリケアの研修で、うちの薬局にも2日間薬局業務実習に来ていました。

その研修の成果を発表するプレゼンに、うちの薬剤師も呼んでいただいたので参加しました。

319d8870.jpeg
個々の内容は、さすがに医師の研修だなぁという感じで、難しいのですが、医療センターの先生方が、時間をかけて研修のプログラムを作って、達成目標を設定し、どれだけの達成度だったかをきちんと評価しているのが、非常に勉強になりました。

来月の学生実習でもちょっと考えてみようかなと思いました。またまた、時間が足りなくなりそうですが・・・。

プレゼンが終わった後にみんなで記念撮影しました。
0105813b.jpeg院長先生は、プレゼンの後のコメントをピシっと決めて、次の仕事に行かれたので写っていませんが・・・。呼んでいただいてありがとうございました。






M田先生から薬局に対して、
「薬局実習でお世話になり、本当にありがとうございました。薬剤師という立場からできる医療を考え、新しいことにチャレンジしていらっしゃる先生方の姿勢を見て、私自身かなり衝撃を受けました。もっと私にできる事、求められている事を考えないといけないなぁと感じました。
 医療センターの先生方とやり取りされている情報交換も、自分の病院に帰っても何らかの形で取り入れたいなぁと考えています。
 診察室と違う顔をした患者さんの顔を見れて、とても勉強になりました。薬局から、これからも患者中心の医療を実践して、頑張ってください。」
とメッセージをいただきました。むむむ・・・、やってよかったなぁ。

拍手[14回]

四十郎です。

先週の土曜日に、病院診療所薬剤師研修会に行ってきました。

在宅療養支援薬局研究会の狭間先生が来道されての講演もあったので、参加してきました。

全国の薬剤師会での講演で、北海道は3番目という事でした。

このブログでも何度か、バイタルサイン講習会の報告をしていましたが、大阪での盛り上がりのなかでは、もう、当然のように、バイタルサインを導入していこうと言う雰囲気なのですが、初めのうちは、まだまだ、バイタルなんて・・・という会場の空気の中で始められました。

なんせ、この数十年、薬剤師は人の体に触れないと言う事が、まことしやかに教えられていたので、このような反応は無理はないと思いますが、法的な根拠、厚生労働省の医政局長通知など、次々とその謎が解き明かされるにつれて、会場のボルテージが変わってきました。

とどめに・・・
「いろんなところで講演をしていて、本当に薬剤師が人の体に触っては駄目だと言うのが広く硬く信じられてるんですね・・・嘘ですから


もう、薬剤師が人の体に触ってはいけないというトラウマは払拭されてます。後は、薬剤師がバイタルサインをどう活用するか、薬剤師ならではの思考回路で、医薬品の適正使用、医療安全の確保のために活かしていかないといけないと思います。

講演会が終わった後、懇親会があったのですが、最初は狭間先生から「1人寿司はやだな・・・」という事で、薬大の古田教授や四十郎も含めて少人数の予定だったのですが、なんとなんと、北大病院の井関先生やら、学生など総勢26人の懇親会になりました。

やはり、異様な勉強会です・・・。

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